彼女やセフレを興奮させる人には言えない6つの変態プレイ

今回はテレHの醍醐味でもある変態プレイをご紹介したいと思います。変態プレイの多くはSMプレイの一環として親しまれており、プレイを楽しむ人の間でも好みが分かれる事も少なくありません。

基本的に変態プレイは、一般的でなく加虐嗜好のサディズム(S属性)と被虐嗜好のマゾヒズム(M属性)、この性的倒錯を持つ2人が合意の元で楽しむプレイをサドマゾキズム(SM)プレイとして呼びます。

多くの場合がサディストは男性、マゾヒストは女性となる事が多いのですが、サディストが女性(女王様)となりマゾヒストが男性(奴隷)と立場が逆転する事もあります。

それでは実際に行われる変態プレイを簡単にではありますが、ご紹介したいと思います。

代表的な6つの変態プレイ

野外・露出プレイ

野外での露出プレイは間接的に羞恥プレイへと繋がる変態プレイですが、一般的感覚で公共の場において全裸や性行為に及ぶ行為は社会通念上NGです。もしも、警察官にその現場を抑えられる事があれば、もれなく公然猥褻罪で現行犯逮捕される事でしょう。

しかし、露出がタブーとされるが故に異常興奮してしまう性癖を持つ人が少なからずいます。

いわゆる、露出癖と呼ばれる性癖ですね。

この露出プレイは、プライベートスペースでは露出プレイとは言えません。あくまで公共の場で人の目に晒される可能性がありタブーに触れる事に意味があります。

露出プレイは季節に関係なく行われており、マゾヒストは人に見られる事で興奮と快感を覚え、サディストはマゾヒストが恥ずかしがっている姿を見て興奮する。

そして、更にプレイは深まり露出で得た興奮を更に煽る青姦プレイに発展していく訳です。

放置・剃毛・羞恥プレイ

剃毛と言えば真っ先に思い付くのが盲腸の手術前、看護師さんに視姦されつつチンコをつままれパイパンにされるアレですね。

厳密にはプレイではありませんが、もしも、あなたがマゾヒストなのであればご褒美でしかないはずです。

剃毛プレイは、性質上他のプレイと合わせて行われる事が多く、女性が前述の野外露出+剃毛を行う場合には、下の毛が無い為にポーズによってはマンコが露出され、羞恥心を煽る事が出来るプレイとなります。

また、後述する緊縛プレイを行う際にも筆責めや股縄プレイで、より性感度を増幅させる為に剃毛する場合もあります。

剃毛は簡単に行える為に一部の男女の間では、お互いにパイパンにする事でフェラチオや挿入時のストレスを軽減する目的で行われる事もあります。

圧迫・窒息プレイ

圧迫や窒息プレイは、脳への酸素供給を絶ち性的興奮を得るプレイが基本となります。

具体的には頚動脈から脳への酸素の供給をストップさせる事で眩暈、意識朦朧を引き起こし、低酸素状態に陥る事で半幻覚状態でのセックスは、キメセク(覚せい剤を使用したセックス)と同程度の快感を引き出します。

パートナーによっては完全に首を絞めるのではなく、適度に首を絞められた状態でマンコの奥までチンコを挿入され性的興奮を得るなどプレイ方法は異なります。

また、依存性が高く首を絞められないとイケなくなる女性も少なくありません。

ただし、実際に首を絞めるプレイの為にやり方を間違えるとパートナーを死に至らしめる結果となるので非常に注意が必要です。

放尿・浣腸プレイ

排泄行為は、個室で1人でする排泄行為をパートナーに目の前でやらせる事で、独占欲や征服感を味わいたいという気持ちがキッカケになる事が多い。

一般的には、パートナーに浣腸をして排泄を我慢をさせ、そのままセックスを楽しみます。当然、パートナーは浣腸の効果で排泄をしたがりますが、セックスが終わるまで許さないと我慢している様子を楽しむ事が出来ます。

もしも、漏らした場合には羞恥プレイとしても成立するので一石二鳥かもしれません。

また、人によっては糞尿愛好症など精神的な繋がりよりも排泄物そのものに興奮してしまう人もいるようです。

医療・拡張プレイ

拡張プレイは主にアナルセックスをする為に行われるプレイ。興味本位で一気に拡張してしまうと痔になってしまったり、腸を傷付けてしまったりするので注意が必要になります。

無理矢理に拡張しようとすると括約筋が切れてしまい、肛門が締まらなくなったり最悪人工肛門のお世話になる事があります。

一般的には拡張していないアナルにチンコを入れる事は非常に難しく、徐々に肛門の括約筋を広げ慣らしていく必要があります。

アナル拡張は、アナルスティックやアナルプラグ、ディルドなどを利用して細いものから徐々に太いものに変えながら慣らしていきます。

そして、ある程度まで拡張が進むと指やチンコが入るようになり、最終的には拳(フィストファック)が入るまでに至ります。

通常では、拡張したアナルはある程度の時間が経てば元の大きさへ戻りますが、ハマりすぎて極太のディルドやアナルバルーンで拡張し過ぎると括約筋が締まらなくなるという事態に陥り、最悪の場合一生元に大きさに戻らなくなります。

拘束・緊縛プレイ

最後はSM的変態プレイの定番でもある緊縛プレイですね。

緊縛プレイは見た目以上に難しく、人間のような大きい個体を縛る場合には、関節の動きなどを考慮した捕縛スキルが無ければ思ったように縛る事は不可能だ。

実際に一度やってみると分かると思うが、普通に手首を縄を束ねて縛るだけでは簡単に解けてしまうはずです。

緊縛に使用する縄は、麻縄と綿製の縄の二通りあります。

一般的に緊縛のプロが使用するのは麻縄のジュート縄で、これは伸縮性が少なくなめし加工が施されている為、正しくメンテナンスしていれば摩擦による怪我は少ない。

逆に綿製の縄は、伸縮性が見た目と手触りがソフトだがパートナーが大きく動いた際に伸縮性が仇となり皮膚を怪我する事が多い。

最近では、コスプレの延長線で一般人の間でも目隠しと手枷で擬似緊縛プレイなどやる事が増えましたが、本格的な緊縛プレイにはまだまだ及びません。

変態プレイはパートナー探しに苦労する

以上早足でざっくりとご紹介してきましたが、変態プレイはパートナーと相談しながらお互いの好みの範疇で楽しむ事が重要になります。

しかし、ここで問題となるのは・・・

変態プレイを一緒に楽しめるパートナーを探す事が一番難しい!

という事です。

一般的な出会いの場と言えば学校、会社、合コン、街コン、婚活などがありますが、このような場所で出会った女性と変態プレイに及ぶ事は到底出来ないと思います。

もっともパートナーを探すのに効率が良いのは・・・

SM専門のツーショットダイヤルでパートナーを探す!

当サイトでも紹介しているエクスタシークラブでは、私も利用した事がありますが、調教、奴隷などのSMプレイに興味がある女性が多く利用しています。

他のツーショットダイヤルと比べると利用している女性は少ないので、伝言ダイヤルなどを駆使して変態プレイの趣向が合うパートナーを探し出す事が出来ます。

もしも、これを見ている貴方が変態プレイパートナーを探しているのであれば、エクスタシークラブは無料体験は最大2,000円と決して多くはありませんが、無料で遊ぶ事が出来るので一度試してみるのも良いかもしれません。

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